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スパイスラックのオリジナルミックススパイス
スパイスラック オリジナルミックススパイス一覧


中華料理の万能ミックススパイス
使用例:餃子、唐揚げ、麻婆豆腐、チャーハン、中華料理全般中国の四川料理・広東料理の両方で使用される伝統的な香辛料です。単なる風味付けの用途を越えて、中国では様々な効能があるとして古くから用いられてきています。また、マレーやインドシナの料理とも相性が合います。食欲を出しつつ肥満を防ぎますので、体調が悪い女性にオススメです。
少量加えるだけで素晴らしい中華風のアクセントになります。中華料理好きな方は是非常備を。
原材料:シナモン、クローブ、スターアニス、フェンネル、サンショウ、陳皮


インド料理定番のタンドリーチキンを手軽にご自宅で
使用例:タンドリーチキン、オーブン肉料理全般北インドを代表する鶏肉料理"タンドリーチキン"がご自宅で簡単にお作り頂けます。
このミックススパイスとヨーグルトで漬け込んだチキンをオーブンで焼くだけ!香ばしさに感動です!
※タンドリーチキン以外の用途にもお使い頂けます。焼物、炒め物等の肉料理に適量加えてお楽しみ下さい。
※辛さは控え目にしてありますので、お子様でも問題なくお召し上がり頂けます。もっと辛さが欲しい、という方は、あわせてレッドペッパーやカイエンペッパー等をご購入頂き、お好みで辛さを調節して下さい。
原材料:パプリカ、クミン、コリアンダー、ターメリック、カルダモン、レッドペッパー他


ベンガル料理に欠かせないホールミックス
使用例:魚のカレー、野菜料理、煮込み料理等ベンガル地方(東インドとバングラディシュ)の代表的ミックススパイス。
5-7種類のホールスパイスを合わせたものです。ベンガル地方は、野菜料理や鯖のカレーなど、優しい料理が多く、欠かせないのがこのパンチホロン。
熱した油に焦がさないようにパンチホロンを入れ、素早く野菜に絡ませることで、最高の野菜料理が完成するのです。その他、魚を使ったカレーのスタータースパイスとしても最適。
珍しいホールタイプのミックススパイスを是非ご利用下さい。
原材料:フェネグリーク/フェヌグリーク、アニスシード、クミン、ニゲラ/ニジェラ/カロンジ(ブラッククミン)、ブラウンマスタード、フェンネル


ハーブの香る万能シーズニング
使用例:料理全般(塩の代わりにお使い下さい)スパイスラックのレシピ担当Mieが開発したイチオシ商品!
家庭で一番使用量が多い調味料は、どの家でも「塩」でしょう。
複数のハーブと旨味スパイスを塩に合わせると、あらゆる料理を引き立てる便利なミックス調味料になりました。
洋風のお料理なら、何でもぴったり合います。普段塩を振る感覚でお使い頂くだけで、簡単にハーブが香る一品に・・・
原材料:天然塩、セロリシード、タイム、バジル、ブラックペッパー、ガーリックパウダー、オニオンパウダー



20種類のスパイスがブレンドされた香り高いカレー
使用例:カレー(チキン、ポーク、ビーフ、キーマ等)内容量:6-8皿分
店主が試行錯誤の末に作り上げたオリジナルブレンドは、20種類ものスパイスを効果的に配合し、香り高く仕上げた自信の100%スパイスカレー。
本スパイスは、奇をてらわずベーシックなカレーを目指したものです。トマトベースで仕上げるのがオススメのレシピ。合わせる食材はオールマイティ、特に肉であればチキン・ポーク・ビーフ・ひき肉と種類を問わずとても美味しく仕上がります。
辛さは少しピリっとする程度の中辛。お好みに応じてレッドペッパーを足して辛味を調節して下さい。
※使用時にフライパンで香りが出るまで炒ってから使うと、より香ばしい風味が楽しめます。
>> オリジナルカレーミックスの特集はこちら
原材料:コリアンダーシード、クミンシード、ターメリック、オニオン、シナモン(カシア)、ナツメグ、ジンジャー、フェヌグリーク(フェネグリーク)、カルダモン、レッドペッパー/チリ、セロリシード、クローブ、ガーリック、ホワイトペッパー等20種類のスパイス(スタータースパイス用のホールスパイス付き)


これぞ"ザ・インド"の風味
使用例:カレー、炒め物、煮込み料理、肉、魚等料理全般北インドでは、料理人の数だけレシピがあると言われるほど、基本中の基本とされるミックススパイス。
一般的なカレーパウダーとの違いは、唐辛子とターメリックを使っていないということ。「ガラム」は「辛い」、「マサラ」は「ブレンドスパイス」の意味ですが、「辛い」の意味は単純にホットな辛さを指すのではなく、もっと複雑なスパイシーさを意味します。
あらゆる料理に使用できますが、コツは「仕上げに一振り」。使用時にフライパンで香りが出るまで炒ってから使うと、より香ばしい風味が楽しめます。
原材料:コリアンダー、クミン、カルダモン、オールスパイス、ブラックペッパー、シナモン


フランス料理の定番ブレンド
使用例:シチューなどの煮込み料理、オムレツ、グラタン等フランス語で「キャトル」は「数字の4」、「エピス」は「スパイス」の意味。
インドでいうガラムマサラ、日本でいう七味唐辛子のようなもので、フランスでは非常に一般的なミックススパイスです。
当店のキャトルエピスの特徴は、多めのホワイトペッパーをベースにしていること。普段コショウを振るような感覚でお使い頂ければ、素晴らしい風味を演出できます。
原材料:ホワイトペッパー、ナツメグ、ジンジャー、クローブ


ケイジャン料理は南アメリカの香り
使用例:ジャンバラヤ、ガンボ、鶏肉、ソーセージルイジアナ州の民族料理であったケイジャン料理は、今やアメリカ全土で人気となりました。
肉・魚・卵と万能に使用できるケイジャン・シーズニングを使えば、手軽に素朴で荒々しいケイジャン料理を味わうことができます。
原材料:パプリカ、ガーリックパウダー、塩、オールスパイス、オレガノ、タイム、ブラックペッパー、レッドペッパー


太陽が似合うジャマイカン・ブレンド
使用例:肉、魚、焼き物料理全般ジャマイカの人々に愛されるジャーク料理が手軽にご家庭で楽しめます。
オニオンや塩、砂糖など、スパイシーさに加えて数々の旨味成分をブレンドした当店のジャークシーズニングは、単体でお使い頂いても十分な風味が楽しめますので、特にアウトドア・バーベキュー料理にぴったり。レモンかライムと一緒に鳥肉に擦り込んでオーブンで焼くだけで、ジャークチキンの出来上がりです。
原材料:ブラックペッパー、オールスパイス、塩、砂糖、オニオンフレーク、オニオンパウダー、チリパウダー、タイム、ナツメグ、シナモン


豪快な肉料理にはコレ!
使用例:バーベキュー、肉のロースト料理全般トルコ発祥のケバブ料理のブレンドスパイス。
ケバブ料理と言えば、屋台のドネルケバブや、串に差して焼いたシシカバブが有名ですが、「肉」を「焼く」料理全般に対して相性は抜群です。
バーベキューや焼肉など、様々なシーンでお楽しみ下さい。
原材料:コリアンダー、ジンジャー、ブラックペッパー、クミン、シナモン、クローブ、塩、コリアンダーリーフ


いわば肉専用万能塩コショー
使用例:ステーキ、肉料理全般、その他白黒コショウを中心とした、シンプルでシャープな辛味を持つミックススパイス。
塩とコショウにガーリックとオニオンで旨みを加えたブレンドですので、あらゆる料理にお使い頂けます。もちろんこれを擦り込んで焼いた肉料理は格別!まさにプロの味です。
原材料:ブラックペッパー、ホワイトペッパー、ガーリックパウダー、オニオンフレーク、パプリカ、塩


南フランス伝統のハーブミックス
使用例:煮込み、焼き物、パスタ、肉・魚料理全般南フランスのプロヴァンス地方では古くから、庭に自生している様々なハーブを摘んで乾燥させ、その家独自のミックスハーブを常備していたそうです。
エルブ・ド・プロヴァンスは、上品で複雑な香味を持ち、洋風の料理を本格的にしてくれる魔法のハーブ。
肉・魚・煮込み・焼き物なんでもござれ、現代日本でもやっぱり「一家に一瓶」の万能ハーブです。
原材料:ローズマリー、オレガノ、バジル、タイム、マジョラム、セージ、フェンネル


辛味は控えめ。旨みたっぷり
使用例:バーベキュー、チリコンカン、タコス、その他各種料理メキシコ料理(いわゆるTex-Mex/テクス・メクス)に使うスパイスを中心にブレンドしたテキサス発祥のブレンドスパイス。
赤い色と「チリ」という名称ですが、唐辛子以外の材料が多く含まれるため、辛さはかなり控えめです。中南米やスペイン等の国では日常的に使われています。
原材料:パプリカ、レッドペッパー、ガーリック、オレガノ、シナモン、キャラウェイ、クミン


煮出して作る、本格派チャイミックス
使用例:チャイここ数年日本でも大人気のチャイとは、インドの庶民的なミルク入り紅茶のことです。香辛料を入れて煮出すことで、香り豊かなマサラチャイとなります。
スパイスラックのチャイミックスは、ホールとパウダーを組み合わせたオリジナルブレンドで、スパイシーかつ深みのある優しい味に仕上げました。とても体が暖まりますよ!
原材料:カシア(シナモン)、ローレル、クローブ、カルダモン、ペッパー等のホールスパイス、ブレンドパウダー

※1回分ずつ小分けにしたスペシャルパッケージでお届けします。
→1パック:8g(マグカップ2杯分)×5パック
→1パック:8g(マグカップ2杯分)×5パック
美味しさのタネ明かし
スパイスの特徴として「ミックスさせるとまろやかになる」というものがあります。これは「ブレンド効果」と言って、一つ一つは個性的な香りを放つスパイスでも、合わせることによって各スパイスの強すぎる個性が弱まり、マイルドになる、という作用です。また、合わせたスパイスは、初めはバラバラな味の集合でしかありませんが、時間が経つにつれ、まるで一つのスパイスであるかのようにまとまってきます。これは「エイジング効果」と言います。
上記2つの効果により、ミックススパイスは「単にミックスしたスパイス」以上の無限の可能性を秘めるのです。








